福岡でお困りごとの相談をするなら、福岡の行政書士 街の法務オフィス竹内へ。自転車事故、自動車事故などの交通事故相談、遺言・相続、外国人の在留許可、免許などの書類作成、会社の設立、事業承継・後継者問題、著作物の判断と契約書の作成など、法律の書類作成ならご相談ください。

無料相談会2.【膝・腰の痛み】見立て(診断)が変わるのも膝が多い

相談で痛みの訴えが一番多いのが膝。セカンドオピニオンで見立て(診断)が変わるのも膝が多い。

  1. 膝の痛み中心の交通事故無料相談会
  2. 主治医との話の詰め方、後遺障害等級認定の可能性を高めるためのアドバイスをします

NPO主催の交通事故無料相談会は、何回来られても無料です。

1.膝の痛み中心の交通事故無料相談会

これまでの相談で、セカンドオピニオンによって、それまでの診断や治療ががらっと変わることが多い部位が、膝です。特にその痛みが全然取れない場合には、セカンドオピニオンを念頭に置きながら相談をお聞きしています。

膝の痛みは、症状固定後も,筋力が弱り、年を取ることも加わり、その痛みとずっと付き合って行かなければならないことが多いようです。
このため、特に膝の痛みにまつわる相談を集中的のお受けする相談を設定しています。

膝の痛み中心の交通事故無料相談会

1.日時

奇数月の第3土曜日、午後1-5時

2.場所

福岡市早良区百道2-3-15
県立ももち文化センター(ももちパレス) 3階会議室

(交通アクセス)

地下鉄藤崎駅2番出口より 海側へ徒歩2分

3.主催

NPO法人交通事故被害者救済推進協会

お問い合わせ(予約優先)

電話092-834-5685 竹内(福岡の行政書士 街の法務オフィス竹内)まで

相談がスムーズに進むように、事前に基礎情報を送信してください。

2.主治医との話の詰め方、後遺障害等級認定の可能性を高めるためのアドバイスをします

  1. まずは、現在の主治医を尊重すべきですので、主治医の診断と治療について被害者がどのように話を詰めて、見極めていくか。
  2. そのママ現在の治療を継続する、或いはセカンドオピニオンを求めるにしても、後遺障害の等級認定の申請ときに、認定を受ける可能性が高くなるようなアドバイスをいたします。

NPO主催の交通事故無料相談会は、何回来られても無料です。

NPO交通事故被害者救済推進協会主催の毎月の交通事故無料相談会は、何回来られても、無料です。

連続16回(16ヶ月)来られて、ご自分で後遺障害等級認定と、示談までされた被害者もおられます。

任意保険に加入していない加害者が、2-3月おきに2年にわたって来られて、被害者側と何とか示談に至ったケースもあります。

交通事故は、被害者と加害者の関係、保険の関係、事故の程度、治療の程度と経過の度合い、後遺障害の程度、そして被害者の心の具合等いろんな要素が絡み、段階もいろいろです。1回の相談で解決するものではありません。

npo交通事故被害者救済推進協会主催の毎月の無料相談会に、この3年半で、お1人で6回以上相談に来られた方が約15人おられます。1回1時間程度ですが、1つずつことを進めていければいいのではないでしょうか。

交通事故の相談 Point.4 2ヶ月間痛み等の症状が改善しないときは、転院しましょう

ちょっと特異な交通事故相談7 膝の痛みが引かない!

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